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こんにちは、ゆるゆるキャンプのもっさんです!
📋 この記事でわかること
- 2026年に行きたい日本のおすすめキャンプ場5選
- ファミリーキャンプに最適な高規格キャンプ場の選び方
- 絶景が楽しめる人気キャンプスポットの特徴とアクセス情報
🙋 こんな人におすすめ
- 子どもと一緒に初めてキャンプに挑戦したいファミリー
- 2026年に絶景スポットでキャンプを満喫したい方
① 2026年注目!高規格キャンプ場が急増中
2026年のキャンプシーンは、ますます盛り上がっています!最近は「高規格キャンプ場」と呼ばれる、設備がとても充実したキャンプ場が増えてきました。水洗トイレや電源付きサイト、シャワー施設まで備えているところも多く、キャンプ初心者のファミリーでも安心して楽しめる環境が整っています。
特に2026年は、スマートフォンアプリでチェックインできる施設や、子ども向けのアスレチックや釣り堀が充実した大型施設が人気を集めています。自然の中で非日常を体験しながら、快適に過ごせるのが今どきのキャンプの魅力です。
💡 ポイント
高規格キャンプ場とは、電源・シャワー・水洗トイレなどの設備が整ったキャンプ場のこと。初心者でも道具が少なくても安心して楽しめます!
② 2026年絶対行きたい!おすすめキャンプ場5選
では早速、2026年に特におすすめのキャンプ場をご紹介します!
🏕️ 桂の森 CAMPERS FIELD(静岡県富士宮市)
高台から富士山と富士宮市内の夜景を一望できる絶景キャンプ場です。朝霧高原の澄んだ空気の中で過ごす朝は格別!富士山が雲の上に浮かんでいるような幻想的な景色を楽しめます。
🏕️ ユニトピアささやま(兵庫県丹波篠山市)
2025年春にリニューアルし、甲子園7個分の広大な敷地内にキャンプ場が新設されました。フィールドアスレチック・釣り堀・里山再生エリアなど一日中遊べる施設が充実しています。ホテルも隣接しており、初めてのファミリーキャンプにも安心です。
🏕️ おおぐて湖キャンプ場(長野県)
湖畔に広がる開放的なキャンプ場で、カヌーや釣りが楽しめます。長野の大自然に囲まれた景色は息をのむほど美しく、夏でも涼しく過ごせます。
🏕️ ケニーズ・ファミリー・ビレッジ(埼玉県飯能市)
関東からアクセスしやすく、川遊びができることで有名なキャンプ場です。テント・タープのレンタルも豊富なので、手ぶらでのキャンプデビューにも最適です。
🏕️ 宇樽部キャンプ場(青森県十和田市)
世界的にも美しいと評される十和田湖の湖畔に位置するキャンプ場です。特に秋の紅葉シーズンは息をのむほどの絶景が広がります。秋の紅葉キャンプで外せない絶景スポット!
ファミリーキャンプには広くて設営しやすいテントがおすすめです。
スノーピーク アメニティドーム
価格:約23,000円
5人まで使えるファミリー向けドームテント。設営しやすく耐久性も高く、スノーピークの入門テントとして長年愛されているモデルです。
③ ファミリーキャンプ成功のコツ!選び方と準備のポイント
家族でのキャンプを成功させるためには、キャンプ場選びと事前準備がとても大切です。特に小さなお子さんがいるご家庭は、以下のポイントを確認しておきましょう。
✅ 設備の充実度をチェックする:トイレ・炊事場の清潔さ、シャワーの有無、電源サイトがあるかどうかを確認しましょう。
✅ アクセスのしやすさ:初めてのキャンプは自宅から2〜3時間圏内がおすすめ。長時間の移動は子どもも疲れてしまいます。
✅ レンタル品の有無:テントやタープのレンタルが充実しているキャンプ場なら、道具をそろえる前でも楽しめます。
✅ 早めの予約が必須:人気のキャンプ場は数ヶ月前から予約が埋まることも。2026年のGW・夏休みは特に早めに動きましょう!
⚠️ 注意
夏のキャンプ場は特に混み合います。人気施設は半年以上前から予約が入ることも!「なっぷ」などの予約サイトで早めにチェックしておきましょう。
焚き火はキャンプの醍醐味のひとつ。ファミリーで楽しむなら大きめの焚き火台がおすすめです。
④ キャンプ場での自然体験を最大限に楽しむには
せっかくキャンプに来たなら、自然の中でしかできない体験をたっぷり楽しみましょう!
🌿 星空観察:標高の高いキャンプ場や光害の少ない山間部では、都会では見られないような満天の星空が広がります。スマートフォンの星座アプリ(「星座表」など)を使えば、子どもも星の名前を覚えながら楽しめます。
🌿 川遊び・湖遊び:夏は川や湖でのアクティビティが大人気。水着とマリンシューズを準備して、思い切り自然の水を楽しみましょう。
🌿 虫・植物の観察:山や森のキャンプ場では、普段なかなか見られない昆虫や植物に出会えます。お子さんの自由研究のテーマにもなりますよ!
🌿 焚き火体験:夜の焚き火を囲みながら過ごす時間は、キャンプの最大の醍醐味。キャンプ場によっては薪が販売されているので(1束500〜800円程度)、ぜひ体験してみてください。
💡 ポイント
キャンプ場での焚き火は指定の焚き火スペースや直火OKの場所でのみ行いましょう。直火が禁止されているキャンプ場では焚き火台が必須です。
焚き火をゆっくり楽しむなら、リラックスできるキャンプチェアも一緒に揃えましょう。
コールマン インフィニティチェア
価格:約12,000円
無段階リクライニング機能付きのキャンプチェア。焚き火を眺めながらゆったり過ごすのに最適で、キャンパーからの評価がとても高い人気モデルです。
📝 まとめ
- 2026年のキャンプ場は高規格化が進み、初心者ファミリーでも安心して楽しめる環境が整っています
- 富士山が見える静岡・朝霧高原エリアや、十和田湖畔・長野の湖畔キャンプ場が絶景スポットとして特におすすめです
- 人気キャンプ場は早めの予約が必須!夏休みシーズンは半年前から動くのがベストです
- 焚き火・星空観察・川遊びなど、自然体験をフル活用してキャンプを最高の思い出に!


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